七夕って元々は中国の牽牛・織女の伝説と乞巧奠の行事が棚機つ女という日本古来の信仰と習合したもの。

俳句だと七夕、星祭、星合、星の恋、星の契、星迎、願の糸、鵲の橋などがある。ちなみに夏の季語ではなく秋の季語。

ちょっと話は変わるけど、もしも彦星の会う相手が織姫ではなくて、ダンディなおじさんだったら……おっさんずラブのようなロマンチックなドラマ展開になっていたかも(つーか誰得?)。

相手垢をフォローしたかと思ったら、フォロー解除されてんのなんで?
前々から疑問に思っていたけれども、これマストドン特有のバグなのかな🤔❓
知らんけど。

jpの運営って変わったの?話と全然違うけど?

あれ?マストドンjpって確か終わるとかなんとか言ってなかったっけ?アレ??

‪子供の頃の話。季節は冬。ある日、父親の知り合い(女性)とその子供が我が家(当時ボロアパートに住んでいた)にやってきた。私たちは夕食をしつつ楽しくお喋りしていた(その時の会話は覚えていない。母親は仕事でいなかった)。私はだんだんと眠くなってきたので炬燵に入ったまま寝てしまった。

どれくらい寝ていたのだろうか?私が覚えているかぎりでは夜が深まった時間帯だと思う。ふと右の方を見ると父親の知人(女性)とその子供が炬燵に入って一緒に寝ている。そして、左の方を見るとそこに"何か"がいた。

その"何か"は「妖怪人間ベム」に出てくるベロのような姿をしていてそれが三体いた。後ろ姿しか見ていなかったけどその三体はカレンダーの前で何かをしていた。その近くには父親が眠っている。

私は炬燵に入ったまま動かずその三体をじっと見ていた。そしてベロのような三体は近くにある家具の小さい扉を開けてその中へ一体づつ入っていって扉を閉めた。

私は炬燵から抜け出し、意を決して扉を開けた。だが中には何もいなかった。アレは何だったのかわからない。夢にしてはリアルであった。もしや異次元から来た生命体なのかもしれない。‬

そういえばノストラダムスの予言で思い出した事がある。1999年七月の朝。いつものように目を覚まし起きると妙な違和感を感じた。

窓から射し込む朝日の光の色がやけに真っ赤な色をしてた。ただ朝日の光が真っ赤な色をしていたことを今でも鮮明に覚えている。でも、それ以外は普通の日常生活だった。

当時はそんなに気にしなかったけど、よくよく考えてみたら私はいつの間にか異世界に飛ばされたのでは?と思っている。

好きな話はきさらぎ駅です🚉

おはようございます(⌒▽⌒)

皆さん、初めましてこんにちは😃アインと申します
都市伝説など、不思議な話を語っております
これからもよろしくお願いします🎵

オカどん

The social network of the future: No ads, no corporate surveillance, ethical design, and decentralization! Own your data with Mastodon!