こんばんはおかどん。先日ゲーム実況の人たちの雑談ラジオを聴いていたら、ちょっと怖い話というテーマでリスナーから投稿された話が面白かったので紹介しますね。
リスナーさんの実家は岩手県の山奥、夜は街灯もあまりないようなところだそうです。ある夜、母親が外に向かって何やら声を掛けているので見に行くと、電柱だか木だかに止まっているフクロウが!
母親はそのフクロウに向かって何やら「危ないから降りなさい」などと話しかけていて、不思議に思ったリスナーさんがどうしたの?と尋ねると、
「お姉ちゃん(リスナーさんの姉)が、あんなところにいる!」と答えたそうです…
何度母親に「あれはフクロウだよ」と言っても聞かず、遂にフクロウが飛び去った瞬間母親は悲鳴をあげたそうです。曰く、「お姉ちゃんが高い所から落ちたと思った」とのこと。
いくら暗い夜の話とは言え、さほど離れていない場所にいたフクロウと姉を見間違えるとは思えず不思議な体験をしたというお話でした。
この類の話、どこかで聞いたことがあるような気もするのですが、如何でしたでしょうか…

あえーjpもビア鯖もダメダメなのねー

はろーおかどん。
フランク・ネッター(Frank H. Netter)
というアメリカの医師にして解剖図を描く素晴らしい画家の存在を知ったので、気に入ったものを額装して飾りたいと思いました。

はろーおかどん。
先日とてもベタですが、もうすぐ一歳になる甥っ子を連れて父の実家に行ってきたら、遊んでいる最中急に仏壇の方向をみて笑顔でバイバイし始めました…その後我が家の仏壇を見た際も、部屋の隅を見つめてバイバイしていたので、どうもお盆で帰ってきたじいちゃんばあちゃんたちに挨拶できたようです…

幽霊の日かあー。
ファービーは幽霊見たことないです。これからも見なくていいなあ…こわいから。

ハローおかどん。
久々にこれはオカルト…と思ったニュースがありましたのでリンク貼ります。
headlines.yahoo.co.jp/article?
バチカンで10数年前に行方不明となった少女の消息について、かつての王女や公爵夫人の墓地に手がかりがあると示唆した手紙が届き、墓を開けたら少女の手がかりはおろか、そこに眠るはずの人たちの遺骨もなかったという事件の続報です。
パリにしてもそうですが、どうして欧州の地下には骨が沢山あるんですかね…

電波ジャックが気になったので調べていたら、全く関係ないオーストラリアの未解決事件に行き当たりました。タマム・シュッド事件というものです。日本語版ウィキペディアでも概要は読めますが、遺体の写真がありますので注意です(惨たらしいものではないです)。
現在に至るまで身元不明の遺体、遺留品に隠された暗号などなど、未解決事件好きにはたまらない(不謹慎ですが)内容となっておりますょ。

むむむ、みなさん長文投稿だったのにもかかわらず感想いただけて嬉しいです。
すごく変な話、電話の後ろのお経?祝詞?を聞いた時、脳内にイメージがパーンと閃いて、それが何故だか神棚だったんですよねえ。だから余計に神職の人でもいて、何か唱えてるんでは?と思った次第。
しかし何年か前に知った「電話で聞こえる相手の声は、そのものではなく似た声になるようMIXされて出てきたもの」っていう話がかなり衝撃で、何故かゾワーっとしたのを覚えています。

みなさまオカこんばんにちは。
職場オカルトを思い出したのでひとつ。
今から10年くらい前、取引先に発注の電話をかけた時の話です。
先方はいつもの通り会社名を名乗って対応して下さいましたが、後ろの方でずーーっとお経のような声がしています。
不思議に思いましたが、何故か「もしかしてお経じゃなくて神主さん呼んで安全祈願みたいなのやってるのかも!(工場だし)」と思い、一旦電話を終えました。
同僚には「なんか電話の向こうで祝詞が聞こえました」と伝えると、なんだそれ?という反応でしたので、なんちゃら祈願みたいな感じゃない?と返しましたが納得行かない様子。
数分後、先方からの折り返しがありその時は例の祝詞が聞こえなかったため、電話の最後で「先ほどはすみませんでした。変なタイミングで電話して…」と謝って事情を聞こうと思ったのですが、先方は「タイミング?何かありましたか?」というお返事が…当然祈願中でもなく、普通の営業中だったとのこと。
では私が聞いたお経?祝詞?はなんだったのか…かなりはっきり聞こえたので聞き間違えではないと思うのですが…

ちなみに友人から職場でのややオカルトな人の体験談を仕入れましたのでいずれまとめようかと思いまする。

オカようございます。
金曜日にかるーく腰をやったという言い訳で、土日の習慣であるスタジオ通って運動というのをサボっております。筋肉落ちるー。
さて、先日トゥーした書籍を手に入れましたので、爆発する歯とは、鼻から尿とは、なんなのか読み込んで参ります。

はろーおかどん。
面白そうな書籍を見つけたので今度買ってみようかと思います。「爆発する歯 鼻から尿」というタイトルです。
中身はかつて医療行為として行われたトンデモな治療法や、奇妙な症例のようです。
kashiwashobo.co.jp/smp/book/b4

今調べていたらインコが謎の言葉を喋るっていうのもめちゃくちゃオカルトですね。鳥肌が止まらない…

おおーやはり探偵ナイトスクープはオカルトの宝庫ですね。
食事中ですが塩ラーメンを調べたくて仕方がない…
同じくお食事中に調べるのをやめた方がいいオカルトネタとしては、お父さんのへそのごまというのがあります…人体の不思議…

探偵ナイトスクープという屈指の検索してはいけない言葉製造機!ビニール紐もそうですが、個人的には「わけのわからない女」という回も恐ろしいのです。違った意味で恐ろしいのはやはり「恐ろしい塩ラーメン」でしょう。少なくとも食事中には見るべきじゃないやつですね。

はろーおかどん。
ひさびさにゆっくりできるおやすみです。
最近めっきりテレビを見なくなってしまったのですが、オカルト的視点で見ると、怪奇現象系の番組よりも探偵ナイトスクープの方がよっぽどパンチ効いてる回があったなあとこの前ふと思いました。
有名どころでは、ビニールひもの謎の回とか、マネキンに一目惚れして結婚したいという女の人の回とかがあると思うんですけど、個人的には「買ったばかりのソファからカリカリ…という音がする」という回がゾッとしましたです。

jpやばいから避難場所をもう一箇所くらいとトゥートした瞬間重くなるのもう様式美

やってることは物欲にまみれたただの買い物ってだけなんだが、なんかこう、テーマを持つと何気ない消費行動も一段上の文化的な活動に思えてくるというか…

jp死んでるから止むを得ずこちらで日常トゥーします

今回の旅は意図せず嗅覚がテーマみたいになったなあ

Show older
オカどん

The social network of the future: No ads, no corporate surveillance, ethical design, and decentralization! Own your data with Mastodon!